深澤通信工業㈱ 茨城県 ~ビジネスホン・電話工事・LAN工事・放送設備・防犯カメラ・テレビ工事・アンテナ工事・弱電設備・サーキュレーター・エコシルフィの設計施工保守

   【エコシルフィ総代理店】天井埋込・直付型サーキュレーターシステム 省エネ大賞受賞 温度ムラの解消により空調設定温度の最適化を実現

私が車を「あり得ない破格」で譲ってもらった話。

2026/04/10

「おいしい話には裏がある」 それが世の中の常識です。

でも、先日、私の身に起きた出来事は、その常識を完全に覆すものでした。 なんと、私、会社の車を「信じられないような破格」で譲ってもらったんです。

​きっかけは、全社員チャットの「招待状」 ​ある日のこと。社長から全社員が参加するグループチャットに、さらりとメッセージが届きました。

「本社のシャトルハイブリッド(当時の最上位グレード・革シート!)を売却するんだけど、誰か安く乗りたい人いない? 買取査定には出したんだけど、社員に還元したいから、査定額よりもさらに安く譲るよ🫡」

​普通なら、少しでも高く売って会社の利益にするものです。 ところが社長は、**「社員が一番得をできる限界の安さ」**をわざわざ計算して、私たちに提示してくれたのです。

​結局、私がその場で手を挙げ、相場からすれば考えられないような特別価格で譲り受けることに決まりました。 私がしたのは、チャットで「はい!」と返事をしただけです。

​​この話の結末は、単に「私が得をした」ということではありません。 「会社が儲かることよりも、社員が喜んで乗ってくれることを優先する」 そんな社長の太っ腹な人柄と、社員を家族のように思う社風が、この出来事に現れているのだと思います。

​「世の中に、こんなにうまい話があっていいのか?」

はい、うちの会社なら、たまにあるんです。

​社員の幸せを考えてくれる社長と一緒に、あなたも働いてみませんか? 正浩工業グループ(深澤通信工業)は、頑張る人を温かく応援する会社です。 次は、あなたが「いい話」の主役になる番かもしれません。